ライセンスアカデミー公認会計士講座(初学者向)

ライセンスアカデミー 公認会計士講座(初学者向)

公認会計士 試験科目

  • 試験情報
    平成30年公認会計士試験の施行
  • 受験資格
    どなたでも受験できます。
  • 試験概要・試験日
    ・短答式試験(毎年5月最終日曜~6月第1週日曜):5肢択一(マークシート)
     ※合格者は、以降2年間、短答式試験免除となる。
    ・論文式試験(毎年8月下旬):論文式

ライセンスアカデミー 公認会計士講座 非常識合格法 合格のポイント

学習範囲を絞って得点効率を最大限に発揮!
マスターしづらい計算科目からスタートするため、不得意科目を極力なくすことができます!

ライセンスアカデミー 合格のポイント1
合格に必要な範囲だけを徹底学習
あらかじめ試験に頻出する範囲を限定し、公認会計士試験において基礎といわれる分野を完璧にし、満点を取ることではなく、全科目において合格ラインを超える学習をします。
ライセンスアカデミー 合格のポイント2
合格に必要な範囲だけに絞った超薄テキスト
テキストは、試験では落としてならない重要論点のみに絞った、業界でも類をみない薄いテキスト。絞り込むことで重要論点に対する理解度は高まります。
ライセンスアカデミー 合格のポイント3
一流の実務家と大学教授からなる講師陣
講師陣は、従来から指導歴の長い一流の実務家・大学教授による構成となっており、さらに「指導講師」本人が直接テキストを作成・指導しています。
ライセンスアカデミー 合格のポイント4
「スピーチ」声に出すことで記憶を脳に定着
スピーチとは、テキストの内容を声に出して、答案に書けるように暗記することです。暗記という作業を通してさらに理解も深まります。
ライセンスアカデミー 合格のポイント5
時間のかかる計算科目から始めるカリキュラム
最初の1年間は、公認会計士受験に必要となる簿記検定 1級までの学習に特化。簿記1級と公認会計士試験の出題範囲はオーバーラップする部分も多く、短答式試験にも役立ちます。
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ライセンスアカデミー 公認会計士講座(初学者向)のご紹介

合格目標
  1. 新 ハイスピード型短答・論文ストレート合格コース
    計算力養成期間を短期間で修了し、計算科目の基礎を固めた後、短答・論文合格を一気に目指します!
    特に計算力養成期間のメインとなる日商簿記1級を約半年で学習します。短期集中で学習するため、受験に専念できる方や比較的多くの学習時間を確保できる大学生、社会人の方にお勧めのコースです。
  2. ハイスピード型春短答・論文ストレート合格コース
    計算力養成期間を短期間で修了し、計算科目の基礎を固めた後、短答・論文合格を一気に目指します!
    特に計算力養成期間のメインとなる日商簿記1級を約半年で学習します。短期集中で学習するため、受験に専念できる方や比較的多くの学習時間を確保できる大学生、社会人の方にお勧めのコースです。
  3. 新 ハイスピード型短答・論文セパレート合格コース
    計算力養成期間を短期間で修了し、計算科目の基礎を固めて頂きます。その後はまず初年度5月実施の短答式合格を、次年度に論文合格を目指します!特に計算力養成期間のメインとなる日商簿記1級を約半年で学習します。計算力養成期間については短期間で学習するためある程度まとまった時間が必要となります。ただし会計士講座においては短答と論文を分けて約2年間で学習ができますので就職を控えた大学4 年生の方や、既にお仕事をされてる方にもお勧めのコースです。
  4. 新 2年スタンダード合格コース
    計算力養成期間に時間をかけてじっくり学習し、計算科目の基礎をしっかりと固めた後、会計士講座に合流。短答式・論文式合格を一気に目指します!特に計算力養成期間のメインとなる日商簿記1級を8~12 ヶ月じっくりと学習します。計算科目の基礎となる日商簿記1級をじっくりと学習できるため、より計算力を強固なものとすることができます。
    計算力養成期間から会計士講座まで、時間をかけ確実に学習できるため、お仕事の忙しい社会人の方や、忙しい学生の方も安心してご受講頂けます。
  5. 新 2年スタンダード短答合格コース
    計算力養成期間に時間をかけてじっくりと学習し、計算科目の基礎をしっかりと固めた後、会計士講座に入ります。まず短答式試験の合格に絞って学習をして頂くコースとなります。特に計算力養成期間のメインとなる日商簿記1級を8~12ヶ月間じっくりと学習します。計算科目の基礎となる日商簿記1級をしっかりと学習できるため、合格をより強固なものとすることができます。
  6. 新 3年スタンダード合格コース
    計算力養成期間を時間をかけてじっくりと学習し、計算科目の基礎をしっかりと固めた後、会計士講座に合流。初年度に短答式合格を、次年度に論文式全科目合格を目指します。したがって、計画的に一定の学習ペースで学習が可能となります。また、計算力養成期間のメインとなる日商簿記1級を8~12 ヶ月間かけてじっくりと学習します。計算科目の基礎となる日商簿記1級をじっくりと学習できるため、より合格を強固なものとすることができます。
  7. ハイスピード型 短答W受験チャレンジ合格コース
    ハイスピード型 短答W受験チャレンジ短答合格コース

    計算力養成期間を短期で修了し、計算科目の基礎を固めて頂きます。その後、初年度に短答式試験を1回目、もしくは2回目で合格を目指し、次年度に論文式合格を目指します!特に計算力養成期間のメインとなる日商簿記1級を半年で学習しますので計算力養成期間は、ある程度まとまった時間が必要となります。
  8. 新 財務会計論免除完全合格応援コース
    新 財務会計論免除短答合格コース

    税理士試験の簿記論・財務諸表論に合格すると短答式試験(財務会計論)が免除になります。免除規定を利用して、翌年の会計士試験論文試験全科目合格を目指します。短答式試験対策の知識をさらにステップアップさせることにより簿記論・財務諸表論の同時合格を可能にするコースです。公認会計士試験の財務会計論と税理士の簿記論・財務諸表論は、重複する部分も多く短答式試験の学習で得た知識を基に、税理士試験特有のコツを掴めば、十分合格を狙って行けます。
  9. 短答W受験合格コース
    短答W受験短答合格コース

    計算力養成期間を時間をかけてじっくりと学習し、計算科目の基礎を固めて頂き、会計士講座の学習をスタートします。初年度に短答式試験を1回目、もしくは2回目で合格を目指し、次年度に論文式合格を目指します!特に計算力養成期間のメインとなる日商簿記1級を1年で学習します。計算科目の基礎となる日商1級をじっくりと学習できるため、合格をより強固なものにできます。
上級コース
  • 受験経験者、日商簿記1級学習修了者向け上級コース開講しています。各校までお問い合わせください。詳細はこちら
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公認会計士の仕事について

公認会計士試験に合格するのと同時に監査法人に勤める人がほとんどです。監査法人とは公認会計士が共同で組織的に監査をすることを目的につくられた特殊法人です。
資格を取得してすぐに独立するケースはまれで、まずは監査法人で経験を積んでから、独立・開業をする人がほとんどです。
上場企業に義務づけられる「内部統制」制度の導入に向け、公認会計士の不足が深刻化しており、公認会計士はいまだかつてない売り手市場になっているのが現状です。

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