


合否を左右する理数系科目 |
本試験の多くは総出題数に対し理科系科目が約5割を占めます。よってこれらの科目の克服が合否を大きく左右すると言っても過言ではありません。まずは基礎の基礎から数的処理・自然科学を学び、理解し納得し問題が解ける合格に必要な本当の実力を養成します。 |
教材の効率的活用と 自宅での課題学習で 合格力を身につける |
基本講義には、各回毎の講義のポイント、復習課題などをまとめた講義レジュメが付いています。単に授業を受けただけで終わるのではなく、自宅でも授業がフィードバックできるのです。 |
過去問演習講座&直前答練 |
すべての科目の学習を終えた後に、演習を中心とした講座を行います。本試験直前の時期に確実な知識の定着を図ることで、ライバルに差を付け、一気に合格レベルにまで持っていきます。 |


都道府県庁や市町村、または国家III種の行政事務職で受験をお考えの方は、日程が重複していない試験を併願することができます。
とにかく基礎からしっかり学習したい方と対象とした、完全対策パックコースです。
| 授業の流れ | 確認テスト | 前回の授業で行った内容が理解できているかどうかを確かめるために「確認テスト」を行います。 |
| 確認テスト解説 | 「テキスト」を使った説明も交えながら、すぐに「確認テスト」 の解説をします。間違えた箇所はその場で解決します。 | |
| 予習課題解説講義 | 新しい単元の講義に入り、「テキスト」に沿って進めていきます。そして「予習課題」について解説します。 | |
| 予習課題・復習課題配布 | 自宅学習用として講義レジュメに「復習課題」と「予習課題」「予習課題解説」が掲載されています。 | |
| 自宅学習 | 復習課題 | 自宅では、まず「復習課題」に取り組みます。授業で行った内容は新鮮なうちに着手した方が効果的です。 |
| 予習課題 | 次の単元のテキストを読んで、「予習課題」にチャレンジしてみます。分からなくても、考えることが大切です。 |
住民の安全な暮らしを守る警察官・消防官。いずれの試験も出題科目は共通しているため、併願のしやすい試験といえます。
とにかく基礎からしっかり学習したい方と対象とした、完全対策パックコースです。
(オリエンテーション、基礎の基礎から学ぶ数的処理、基本講義、適性試験対策、作文実践講座、過去問演習、直前答練、過去問答練、公開模試、面接対策)
